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今日の金言

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ゲストさん

訃報があった際は…

訃報があった際の弔問の仕方は、故人や遺族とのおつきあいの深さにより違います。親しい友人や近い親戚の場合はできるだけ早くかけつけましょう。一般的な友人、知人、会社関係の場合は、通夜以降に弔問する方が先方の邪魔にもならず、良いでしょう。

訃報の連絡を受けたら、まず真っ先にお悔やみを述べるとともに、通夜、告別式の日時、場所、宗教を確認することを忘れないで下さい。宗教によって、香典の書き方や、贈ってよいお供え物が違ってくるためです。

また、香典は通夜または葬儀のどちらかに持参します。もし通夜のときに香典を持参した場合には、葬儀では記帳のみを行います。

葬儀またはお通夜のいずれにも参列できない場合や、勤務先や仕事関係などプライベートな付き合いが深くない方の場合は弔電を打つのがマナーです。弔電を打つ場合の宛先は、喪主または「(故人の名)様ご遺族様」としましょう。

次回は…「メール・FAXのマナー」です!お楽しみに

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